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Q&A

下書き保存機能の使い方は?

日付を変更する:2021-03-17 発行先:玉山国立公園管理所

下書きを保存する時、「申請者の国籍」「申請者の身分証明書番号」「申請者のEmailアドレス」は、必ず記入が必要で、上述の3つのデータの記入があれば、保存できます。且つ多くのものを保存することができます。


1.「チームメンバーの資料の読み込み」を実行すると申請者が保存した最新のチームメンバーの資料の下書きを読み込むことができます。


2.チェック(✓)方式のチームメンバー資料読み込みを提供します。(チームメンバーの人選は、自分で決定することができます。)


3.チームメンバーの資料をチェック(✓)すると、ルートプランと選択した人数を対比することができます。


4.読み込んだ資料は下書きとともに存在するだけで、現状では下書きの設定は保存日から1ヶ月間保存し、1ヶ月後あるいは該当する申請案件を送信した後は、読み込んだ資料を保存することはできません。


5.申請案件送信前及び下書きを保存する段階では、アップロードあるいはファイルを削除することができます。正確な証明ファイルをアップロードしてください。